2006年10月

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今回の仁くんことで気持ちがいっぱいになって
でも哀しい気持ちのまま久々の更新になることに抵抗があって
久々の更新にはやっぱり仁くん&Pちゃんの
スペシャルビックハッピーニュースじゃなきゃって決めていたから。

でも先程の仁くんの記者会見を見ていたら…。
仁くんにとっての一度きり人生。
芸能人としての人生であれ仁くん自身一個人の人生であれ
きっといいものになって必ずプラスになるって思うから
ハナムケの意味も込めて記事にしました。

デイリーでの第一報を聞いたときから
いろんな気持ちが渦巻いて頭の中がいっぱいで
いろんな方からのブログや励ましのメール読みながらいっぱい泣いて
だけど仁くんの強い意志を受けとめるしかないって思って
私の日常も常に時間は動いていて少し落ち着いた矢先の記者会見。

数時間前の仁くんはやっぱり悔しいくらい
息を呑むくらいかっこよくてホント悔しい…。
やっぱりどうしようもなく好きなんだなぁって思って。
あとあの大きいパネル?ノボリ?すっごく欲しい(笑)
仁くんいい顔してるなぁーって
何だやっぱり笑ってるんじゃんって
安心したしこっちまで思わず微笑んでしまうくらい嬉しかった。
その瞳には力がみなぎっているように見えて
そしてすごく堂々とすがすがしくさえ見えました。
メンバーもあの事務所さえも説得してしまう仁くんの
「強い意思」ってのをそのパワーをすごく感じました。

引退や脱退のことは全く頭にないって言う仁くんの言葉。
仁くんを待っていて期待しているというメンバーの言葉。
旅立つ前に仁くんの声が聞けて顔が見れて
いつもの照れ隠しの仁くん節が聞けて
そして何より仁くんの笑顔が見れてもう今はそれだけで充分だよ。
やっぱり愛しくてたまらない仁くんだって誇らしくさえ思います。

忘れちゃいけないのがKAT-TUNのメンバーの温かさ。
理解ができなかったり
呆れたり
ありえないって思ったり
淋しいって思ったり
でもそれでも仁くんを信じて背中を押してくれて
ほんとにもう感謝の気持ちでいっぱいです。
やっぱり仁くんの帰ってくる場所はKAT-TUNしかないよね。
あの時の仁くんの決断を信じてよかったってみーーんなに思わせてね。

私はやっぱり待ってるとは言えないけど
仁くんが納得してまたKAT-TUNとしてやっぱりこの場所だって
思えたならその時は
どんな仁くんでも受けとめて抱きしめたいです。

空を見上げた時には仁くんにエールを!!
仁くんの探している何かがどうか見つかりますように(-人-)


仁くん行ってらっしゃい(^-^*)
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